抜くVIOライン(ハイジニーナ)脱毛

ムダ毛を抜くのは脱毛の定番なのかもしれませんが、VIOライン(ハイジニーナ)も抜くタイプの脱毛でムダ毛処理できるのか?

VIOラインの自己処理
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抜くタイプの脱毛でVIOラインを脱毛

ムダ毛処理で多くの人がやるのは、「ムダ毛を抜く!」という行為だと思います。 まさにムダ毛を脱毛するのですが、抜くのはデメリットが多いので、基本的にやってはいけません。

1本2本のムダ毛を、ちょっと抜くだけならまだ良いとおもいますが、 VIOライン全部とか、脇全部とかを抜いて脱毛するのは、絶対にやめた方が良いですよ。

脱毛やムダ毛処理と呼ばれる方法のなかで、一番ダメなのがこの抜くことだと私は思っています。 どんな方法で抜いても、肌へのダメージは半端ではないと思うからです。

脱毛をするうえで、もっとも気を付けなければいけないのが、肌を痛めててしまうこと、肌へのダメージです。 生えているムダ毛を無理やり引っこ抜くのですから、肌へのダメージはどう考えても大きいと思います。

雑草でも、畑に植えてある野菜でも、引っこ抜くときのことをイメージしてください。 一緒に土がゴソっとついてきますよね。その土が肌だと思うとゾッとしませんか?

もちろん、植物には根っこがあるので、まったく同じことが起きているわけではありませんが、 ムダ毛にも毛根があるのですから、似たようなものともいえると思います。

VIOライン(ハイジニーナ)に関わらず、脱毛をするのにムダ毛を抜くのはやめた方が良いと思います。 埋没毛になったり、埋没毛によって炎症を引き起こしますこともありますからね。

そもそも、ムダ毛は抜いても抜いても、雑草のように生えてきますから・・・。

抜く脱毛の種類

「抜く脱毛は、肌へのダメージが大きいからダメだよ!」と言いつつ、一応その種類を紹介しておきます。

毛抜き・・・ 誰もがやってことのある毛抜きによる脱毛。 ちょっとした部位で、使う分には良いと思いますが、Vライン全部などはやめましょう。

脱毛器・・・ 脱毛器にも種類がありますが、挟んで抜くような脱毛器があります。 大手家電メーカーから「肌に優しい!」などのうたい文句で販売されていますが、引っこ抜いている以上は、痛みがなくても、肌にやさしくわけがありません。

ワックス脱毛・・・ VIOライン(ハイジニーナ)にはワックス脱毛なんてイメージもありますので別ページで紹介します。 ⇒ (ワックス脱毛

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